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2005年12月03日
車関連相互リンク2
自動車保険についての解説サイト
行政書士森事務所
事務所住所:札幌市北区屯田7条2丁目8番20号
電話番号:011-826-6973
行政書士北村資暁事務所
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名古屋市の車庫証明代行ならここ!
示談書について一般の方にも分かりやすく解説。全国からメール相談が可能。示談書、内容証明郵便作成いたします。専門家があなたの権利を守ります。
遊び場の情報がいっぱい!今日は子供とどこへ行きましょう!
屋根付き高級車向け駐車場。手洗い洗車無料サービス付き。
【他関連サイト】
成田空港周辺にある超格安の駐車場。高速成田インターより1分。5回利用
につき1回駐車無料サービス。
予約は不要です。成田インターから30秒、超格安な旅行者向け駐車場。
帰国時、お客様のお車を空港到着ロビー正面にお届けするタイプの駐車場です。
空港受け渡しタイプの駐車場。お荷物が多い方やお時間の無い方、お体の不自由な方に最適です。
成田空港周辺格安民間駐車場のご案内。
成田空港駐車場USAグループ
成田空港周辺にある格安民間駐車場。空港往復バス送迎タイプ。機械洗車無料サービス付き。
帰国時、成田空港到着ロビー正面へお客様のお車を直接お届けするタイプの駐車場。
成田空港周辺にある超格安の駐車場USAパーキンググループ6社のご案内。成田最大、収容可能台数15000台。
2005年12月06日
次世代ETC、DSRCマルチサービスシステム
次世代ETCと呼ばれるシステムの運用がスタートしています。
次世代ETCとは、DSRC(狭域無線通信)マルチサービスシステムと呼ばれるもので、従来のETCより大量のデータをやり取りできるのが特徴です。
そのため高速道路の料金所だけでなく、駐車場料金の支払いやドライブスルーでの支払いなど様々な分野で応用がききます。
さらにこのシステムは、無線エリア内であれば、色々な情報や音楽、動画配信なども可能なのです。
これからのETCは単に高速料金の支払いだけでなく、車には必須のアイテムになりそうですね。
2005年12月16日
OMC首都高ETCカード
OMC首都高カード
首都高カード
ETC車載器が断然お得!
●なんとETC車載器が、セットアップ料金、取り付け費用も合わせて、4,980円!~(税込み)
この価格は正直ありえない価格です。
セットアップ料金も取り付け料金も含んでこの価格なんです。
通常は取付費用だけでこれぐらいの料金がかかります。
よく「ETC車載器無料!」などのキャンペーンがありますが、セットアップ料金は別途請求される場合が多く、トータルで考えるとこのOMCのキャンペーンの方がお得です。
ETC車載器は申込書と車検証のコピーを送ると、 通常5営業日程度 で送られてきます。
送られてきたETC車載器の取付は、他に提携取付店リストと取り付け料金の補助金が同封されています。
その後、提携取付店に予約を取り、取付をしてもらえば完了です。
簡単ですよね。
これはもうすぐに申込んでくださいね。
●初期費用0円 / 年会費初年度無料
次年度も、年に1回でも利用すれば年会費無料です。
●現在最短3営業日のスピード発行!
●第2・第4日曜日はダイエー各店でほとんどの商品が5%割引で購入できます。
●海外旅行保険
傷害死亡・後遺障害・・・ 1,000万円
治療費用・・・ 100万円
救援者費用・・・ 100万円
賠償責任・・・ 1000万円
携行品損害・・・ 10万円
他にも国内旅行保険も。
詳しくは>>首都高カード
2005年12月21日
前払割引サービスの終了
平成17年12月20日(火)24時をもって、ETC前払割引サービスが終了しました。
終了したサービスは、
1 ETC前払金のお支払(積み増し)の受付
2 インターネットでの新規登録の受付(郵送での受付は、平成17年11月30日(水)の消印をもって終了。)
3 携帯電話のインターネット接続サービス(iモード、Vodafone live!、EZweb)での残高照会等のすべてのサービス提供
です。
サービスの終了に伴い、ETC前払割引サービスは、平成17年12月21日(水)より、「ハイカ・前払」残高管理サービス、と名称が変わっています。
また12月20日までにお支払いいただいたETC前払金の残高は、これまでどおり利用可能ですからご安心ください。
残高がなくなってからも、利用明細サービス等のサービスを利用できます。
すでにETC前払割引サービスに登録している方は、「ハイカ・前払」残高管理サービスに登録が引き継がれます。
再度、「ハイカ・前払」残高管理サービスに登録する必要はありません。
「ハイカ・前払」残高管理サービスの詳細はこちら
2005年12月26日
ETCを使った障害者割引制度
身体障害者のかたが有料道路を利用する場合は、料金の割引が適用されます。
障害者割引を受けるためには、福祉事務所等にて事前に登録が必要です
もしまだお済でないのであれば、この機会にぜひ申請しておいてくださいね。
ここではETCを利用した障害者割引の手続き方法をご案内します。
障害者割引の対象は、
●障害者ご本人が運転される場合
●障害者ご本人以外の方が運転し、障害者ご本人が同乗される場合
のどちらかの場合です。
他にも対象となる車種など、いろいろと規定があります。
詳しくはこちらをご覧下さい。
↓
有料道路における障害者割引制度についてのご案内
【障害者割引申請の流れ】
▽必要書類
●障害者ご本人の身体障害者手帳又は療育手帳
●登録を申請される自動車の自動車検査証
●障害者ご本人の運転免許証(障害者ご本人が運転される場合)
●委任状(代理人による申請の場合)
●ETCカード(障害者ご本人名義に限ります※)
●「ETC車載器セットアップ申込書・証明書」 等登録を申請される自動車に取り付けられたETC車載器の車載器管理番号が確認できる書類等
これらの書類を持って、手帳を管理している福祉事務所等で、「申請書」を提出してください。
(申請書は、福祉事務所等に備え付けられています。)
そして、福祉事務所で発行された「ETC利用対象者証明書」を、同時に渡される所定の封筒にて「有料道路ETC割引登録係」あてに、切手を貼付のうえ郵送してください。
登録係にてETCカードと車載器(車両情報)等の情報を登録したうえで、後日、ETCでのご利用が可能となる日が書面にて郵送されてきます。
*ETCカードは基本的に障害者本人名義に限りますので注意してください。
もし本人名義のETCカードが無い場合は、新たに年会費無料のカードを作成しておくと便利ですよ。
2005年12月29日
車載器セットアップ1千万台を突破
【ETC車載器セットアップ累計台数が、平成17年12月25日に1千万台を突破】
道路システム高度化推進機構は、ETC車載器の累計セットアップ台数が1000万台を突破したと発表しました。
平成13年3月30日に千葉・沖縄地区高速道路および首都高速道路の一部でサービスが開始されてから、4年9ヶ月での到達です。
立ち上がり当初は伸び悩んだETCですが、ここ最近の普及率はかなり速度を上げています。
高速道路を利用するなら断然ETCをつけていたほうが有利です。
この機会にETCの導入をお考えになりませんか?