« 2005年09月 | メイン | 2005年11月 »
2005年10月06日
前払割引とETCマイレージサービスはどちらが得?
ETC前払割引サービスが平成17年12月20日(火)24時をもって終了します。
またETCマイレージサービスは、現在9月末までの予定で行っている高速道路のETCマイレージポイント2倍キャンペーンを、民営化後の来年3月末まで延長しています。
さてこのETC前払割引サービスとETCマイレージサービスはどちらがお得なのでしょう?
まず気をつけていただきたいのが、ETCマイレージサービスの場合、東・中・西日本高速道路株式会社(旧日本道路公団)の高速道路(東名高速や中央高速など)と一般有料道路とでは還元されるポイント数が違うということです。
基本的にはETC前払割引サービスの方がお得なのでしょうが、現在ETCマイレージサービスもポイントを2倍にしているため、こちらの方がお得になる可能性もあります。
そこで、お得に利用するための裏技をご紹介します。
それはETCカードを2枚持つことです。
どういうことか説明します。
1枚はETC前払割引サービスをできる限り積み増しします。
積み増しは1回につき50,000円×2口までで、ご利用可能金額の残高は最大20万円までできます。
もう1枚はETCマイレージポイント2倍キャンペーンが終わる来年の3月まで、ETCマイレージ用のカードとして使います。
ただしETCマイレージサービスで付加されたポイントの有効期間は、2年間ですから、2年間で1000ポイント貯めることを目指してください。(高速道路で5万円利用・一般有料道路で10万円利用が目安です。)
このように2つの割引サービスを最大限有効に使うことがポイントです。
年会費無料のETCカードを作れば、経費も全くかからないので、この2枚持つ方法が一番有利にETCの割引サービスを使えると思います。
2枚目に作るカードとしては、ETCの割引サービスが終了しても、いろいろな用途に使えるようなカードが便利ですね。
このOMCカードは結構特典もついていて2枚目としてはお得ですね。
2005年10月18日
環境ロードプライシング
【ETC割引内容】
●5号湾岸線の阪神西線普通区間を通行するETCを利用した大型車
●阪神東線、阪神西線の5号湾岸線を連続して利用する大型車(現金利用)
料金に格差を設け、環境影響の少ない臨海部に誘導することを目的とています。
【割引額】
環境ロードプライシングの割引料金は、他の割引施策と合わせて適用されます。
【問い合わせ先】
阪神高速道路株式会社
マイレージサービス
【内容】
ETCを使って料金を支払うと、その料金に応じてポイントが付くサービスです。
本州四国連絡道路を平成17年6月1日以降利用した分から、1回ごとの利用額に応じマイレージポイントが付きます。
本州四国連絡道路のご利用50円につき1ポイント(50円に満たない端数にはポイントは付きません。)
●原則として、ETC無線走行により支払った料金に対し、通行ごとにポイントが付きます。
●ポイントの有効期間は最大2年(ポイント発生した年度の翌年度末まで有効)
●ETC前払割引の前払金によるお支払額には、ポイントが付きません。
●貯まったポイントは、ETCクレジットカードごとに、所定の還元額(無料通行分)に交換することができます。
●複数カード間でのポイントの合算はできません。
【問い合わせ先】
本州四国連絡高速道路株式会社
管理事業本部業務部 業務課 TEL:078-291-1042
営業課 TEL:078-291-1033
ETCマイレージサービス事務局
ナビダイヤル:0570-010125
携帯・PHS:045-477-3793
前払割引サービス(共通割引サービス)
ETC前払割引サービスは平成17年12月20日(火)24時をもって終了しました。
【内容】
あらかじめETC前払割引サービスにユーザー登録をする必要があります。
ユーザー登録完了後に所定の前払金を支払うことにより、割引が適用されます。
ETCカードを持っていて、かつセットアップされたETC車載器をお持ちの方が利用できます。(別納カードでは利用できません。)
申込み\10,000の前払いで\10,500利用可能。
申込み\50,000の前払いだと\58,000の利用が可能になります。
前払いしてある金額を超えると、通常のクレジットカードでの支払いと同じになります。
割引金額がなくなる前に次の前払いをするように管理してしてください。
利用可能金額が一定の金額以下になると、メールで教えてくれるサービスもあります。
このようなサービスを利用すると良いでしょう。
【割引額】
最大約13.8%
【問い合わせ先】
ETCプラザ
電話 045-477-1151 (平日9:00~21:00 土、日、祝日 9:00~18:00)
お得意様割引(頻度割引)
平成17年10月1日(土)より実施! ETCお得意様割引(頻度割引)
首都高速道路のETCカードごとの月間利用実績による割引制度。
前々月の利用実績に応じて割引率が決まります。
●ETCクレジットカード利用の場合
5,000円以上10,000円未満・・・割引率1%
10,000円以上30,000円未満・・・割引率2%
30,000円以上50,000円未満・・・割引率4%
50,000円以上70,000円未満・・・割引率6%
70,000円以上・・・割引率8%
曜日別時間帯別割引と併用しますと、さらにお得になります。
【問い合わせ先】
首都高速道路公団
TEL.03-5226-1119
平日時間帯割引・土曜・休日割引
平成17年10月1日より実施! ETC平日時間帯割引・土曜・休日割引
【ETC割引内容】
平日に阪神高速道路をETC無線通行で利用の場合、時間帯により3%~10%が割引かれます。
また、土・日・祝日の場合は、通行料金から10%または20%が割引かれます。
さらに社会実験期間中は割引が加算されます。
●阪神東線
平日 0時 ~7時 ・・・割引率5%+社会実験分5%
平日 7時 ~11時・・・割引率3%
平日11時~16時・・・割引率5%+社会実験分5%
平日16時~19時・・・割引率3%
平日19時~24時・・・割引率5%+社会実験分5%
土・日・祝日0時~24時・・・割引率5%+社会実験15%
●阪神南線
平日 0時 ~7時 ・・・割引率5%+社会実験分5%
平日 7時 ~11時・・・割引率3%
平日11時~16時・・・割引率5%+社会実験分5%
平日16時~19時・・・割引率3%
平日19時~24時・・・割引率5%+社会実験分5%
土・日・祝日0時~24時・・・割引率5%+社会実験15%
●阪神西線
平日 0時 ~7時 ・・・割引率5%
平日 7時 ~11時・・・割引率3%
平日11時~16時・・・割引率5%+社会実験分5%
平日16時~19時・・・割引率3%
平日19時~24時・・・割引率5%
土・日・祝日0時~24時・・・割引率5%+社会実験5%
※ 神戸線(柳原出入口)と神戸山手線(神戸長田出入口)を乗り継ぐ場合は割引対象外です。
※ ETC車載器には、割引前の金額が表示されますが請求時に割引されます。
【問い合わせ先】
阪神高速道路株式会社
ETC曜日別時間帯別割引
平成17年10月1日(土)より実施! ETC曜日別時間帯別割引
一般道路の沿道環境の改善や渋滞緩和などを目的とした料金割引
【ETC割引内容】
平日のオフピーク時や夜間及び休日(日曜日及び祝日)の首都高速道路の通行料金が、時間帯に応じて3%から20%割引かれるもの。
●東京線
平日・土 0時 ~6時 ・・・割引率20%
平日・土 6時 ~11時・・・割引率3%
平日・土11時~15時・・・割引率10%
平日・土15時~18時・・・割引率3%
平日・土18時~22時・・・割引率10%
平日・土22時~24時・・・割引率20%
日・祝日・・・割引率20%
●神奈川線
平日・土 0時 ~6時 ・・・割引率20%
平日・土 6時 ~11時・・・割引率3%
平日・土11時~15時・・・割引率10%
平日・土15時~18時・・・割引率3%
平日・土18時~22時・・・割引率10%
平日・土22時~24時・・・割引率20%
日・祝日・・・割引率20%
●埼京線
平日・土 0時 ~6時 ・・・割引率20%
平日・土 6時 ~11時・・・割引率3%
平日・土11時~15時・・・割引率10%
平日・土15時~18時・・・割引率3%
平日・土18時~22時・・・割引率10%
平日・土22時~24時・・・割引率20%
日・祝日・・・割引率20%
*このサービスの申し込み手続は不要です。
*ETC利用照会サービスにより、翌日の夕方以降にインターネットで、ご利用料金が確認できます。
http://www.etc-user.jp/
【問い合わせ先】
首都高速道路公団
TEL.03-5226-1119
多頻度割引
平成17年10月1日より実施!最大13%割引 ETC多頻度割引
【内容】
日本道路公団発行のETCコーポレートカードを使用して、ETCシステムにより高速道路通行料金を支払場合、その利用実績に応じて割引されます。
●月額利用額
5,000円以下・・・なし
5,000円超~10,000円以下・・・3%
10,000円超~35,000円以下・・・6%
35,000超~70,000円以下・・・8%
70,000円を超える部分・・・13%
【問い合わせ先】
阪神高速道路株式会社
06-6576-3881
マイレージサービス
平成17年10月1日よりスタート! 阪神高速道路でもETCマイレージサービス開始
【内容】
通行料金の支払額に応じてポイントが貯まり、そのポイントを無料通行分と交換できるサービスです。
ETCマイレージサービスの利用に関しては、事前の登録が必要になります。すでにETCマイレージサービスに登録している方は、改めて申し込む必要はありません。
【割引額】
貯まったポイント500ポイント以上から100ポイントにつき100円分の無料通行分と交換できます。
【お問合せ先】
ETCマイレージ事務局
ナビダイアル:0570-010125
2005年10月19日
特別割引(5.5%割引)
本州四国連絡高速道路をETCカードでノンストップ走行する場合、ETC特別割引(5.5%)が適用されます。
平成17年6月1日からは、このサービスが適用されるには、ETCカードと車載器が必要になっています。
東/中/西日本高速道路の入口においてETCコーポレートカードを車載器に差し込み無線走行し、本四道路分の料金をETCクレジットカードで支払われる場合、以前は割引の対象外となっていましたが、平成17年9月1日以降、無線走行で利用の場合と同様にETC特別割引が適用されます。
【問合せ先】
本州四国連絡高速道路株式会社
管理事業本部 業務部 営業課 TEL:078-291-1033(直通)
大口・多頻度割引
【内容】
東/中/西日本高速道路株式会社発行のETCコーポレートカードを使用して、ETCシステムにより高速道路通行料金を支払場合、その利用実績に応じて割引されます。
料金の支払方法は、1ヶ月ごとに利用額を集計し、翌月に請求されます。
●月間利用額
1万円を超え5万円までの部分・・・割引率6.25%
5万円を超える部分・・・割引率12.5%
ETC前払割引サービス終了後のハイカの付け替え
ETC前払割引サービスは平成17年12月20日(火)24時をもって終了しています。
先ほど、ハイウェイカードの残数がそのままETC前払い割引に付け替え可能と説明しましたが、ETC前払割引サービスが終了している現在、付け替えは可能なのでしょうか?
ご安心下さい。ハイウェイカード残数のETCへの付け替えは可能です。
名前は「ハイカ・前払残高管理サービス」と変わっていますが、基本的にハイウェイカードの残数はそのまま利用可能になります。
ただしこのサービスを利用するには事前の登録が必要です。
(以前にETC前払割引サービスに登録していた方は、新たに登録する必要はありません。)
まだの方はこちらから新規の登録をしてください。
ハイウェイカードの付け替えの仕組み
ハイウェイカードをETC前払い割引に付け替えるには、事前にETC前払割引サービスに申し込んでおく必要があります。
サービスの申込みが完了したら、再度ETC前払割引へ の付替えの申込をします。
WEB登録ではユーザー登録時に期限付きパスワードの発行も選択できます。
これは登録完了時点で、ユーザーID、期限付きパスワードが表示されるので、このユーザーIDで付替え手続きが可能となります。
またハイウェイカードの付け替えは、50,000円券、30,000円券、10,000円券、5,000円券、3,000円券、1,000円とすべてのハイウェイカードについて可能です。
こちらからETC前払割引への付替え申込書もダウンロードできます。
ハイウェイカード払い戻しの計算方法
ハイウェイカードの払い戻しが平成18年3月1日(水)からスタートしています。
ハイカ残数の払戻しが郵送受付または窓口受付にて行うことができます。
ハイウェイカードの現金での払い戻しに関しては、残数がそのまま払い戻されるわけではありません。
ハイウェイカードの残数には、プレミアム分(サービス分)が含まれているからです。
10,000円のハイウェイカードには500円のプレミアム分が付いてますよね。
それではハイウェイカード払い戻しの計算方法を説明します。
払い戻し金額=ハイウェイカードの残数×(販売価格÷券面金額)
となります。
計算例を見てみましょう。
【1万円のハイカ、未使用の場合】
10,500円×(10,000円÷10,500円)=10,000円(払い戻し金額)
【使用中のハイカの場合】
8,400円×(10,000円÷10,500円)=8,000円(払い戻し金額)
このように、ハイウェイカードを払い戻しをすると、せっかくのプレミアム分は消えてしまいます。
ちょっともったいないなぁ、と思われる方は、やはりETCの前払割引への付け替えをおすすめします。
二輪車(オートバイ)でもETCを利用できますか?
現在は基本的に二輪車(オートバイ)ではETCは使えません。
その理由として、
「現行のETCシステムでは、二輪車に車載器を装着する際の問題(振動や防水など)がクリアできていないためご利用になれません」
とのことです。
しかし平成17年4月28日より二輪車ETCの試行運用を開始することが決まりました。
こちらを参考にして下さい。
二輪車ETCの試行運用について
【最新情報】
平成18年11月1日より、バイクのETCサービスが本格スタートしました。
今までバイクではETCが使用でず高速料金の不公平がありましたが、それも解消されました。
詳しくはこちらで解説されています。
>>バイクとETC
日本道路公団分割民営化
平成17年10月1日、日本道路公団が分割民営化されました。
新たに、施設の管理運営や建設については、東日本高速道路株式会社・中日本高速道路株式会社・西日本高速道路株式会社、保有施設及び債務は他の道路関係公団と独立行政法人日本高速道路保有・債務返済機構に分割・譲渡されました。
スマートICって?
スマートインターチェンジ(smart inter-change,スマートIC)は、サービスエリア、または、パーキングエリアに設置するETC専用のインターチェンジのことです。
国土交通省では、既存の高速道路の有効活用や、地域経済の活性化を推進するため、従来のインターチェンジに比べて低コストで導入できる、このスマートIC(ETC専用IC)の導入に期待しています。
現在、スマートIC社会実験を全国26箇所で実施しています。
スマートIC社会実験が実施されているサービスエリア・パーキングエリア一覧
これがスマートICだ!

この写真はスマートインターチェンジ設置実験中の関越自動車道、駒寄パーキングエリア(下り)です。
ETC未搭載車の誤進入に対応するため、Uターンスペースが設けられています。
スマートIC利用方法
スマートIC(インターチェンジ)は普通のICとは違うため、通行するのにも注意が必要です。
まず、ETCカードをもっているだけではダメで、必ずETC車載器を搭載していないと通行できません。
またETC専用のICなのですが、ノンストップで通行できません。必ず一旦停止をしてください。
スマートICでは開閉バーの手前で一旦停止した後、通信のやりとりが行われ開閉バーが開くシステムとなっているからです。
また通信エラーやETCカードの未挿入などで開閉バーが開かなかった場合は、車線にある押しボタンを押すことで再度通信します。それでもバーが開かなかい場合は、係員の指示に従ってください。
スマートICの注意点
スマートIC(インターチェンジ)を実際に通行するときの注意点をご説明します。
まず、インターチェンジによっては通行できる車種が決まっている場合があります。
軽自動車、普通車しか通行できないインターチェンジも多いです。
また牽引車についてもいろいろな決まりがありますので注意して下さい。
他にも通行止めなどの際の、乗継証明書の交付や料金調整を受けることも出来ません。(ETCシステムによる乗継調整が可能な場合はOK)
また利用証明書も発行されません。
クレジットカードが持てない人でも、ETCカードを作る方法
ETCカードを作りたいのだけど、いろいろな諸事情でクレジット会社が発行するカードが作れない人もいると思います。
このような方はETCカードを作ることは出来ないのでしょうか?
この場合も裏技があります。
それはETCコーポレートカードを作ることです。
このETCコーポレートカードは最初作るときに保証金を入れなくてはなりませんが、クレジット会社のような審査はありません。
いわゆるカードブラックの方でも作ることができます。
しかし過去に日本道路公団などと高速料金に関するトラブルなどがあると、作成できないこともあります。
ETCを利用した料金所を確認するには?
ETCを利用するとその履歴に料金所番号が表示されます。
この料金所番号からETCを使用した場所がわかります。
後で自分のたどったルートなどを確認するときには大変便利なサービスです。
一度試してみてください。
こちらのサイトでETCの利用料金所が確認が出来ます。
↓
ETC料金所一覧
裏技!ETCを使って高速料金を半額以下にする方法
ETCの割引制度をうまく使うと、高速料金が半額以下になることもあります。
まずは何と言ってもETC通勤割引を使うことです。とにかく最大50%割引されるのですから、使わない手はありません。
時間帯やエリアに制限がありますが、時間はなるべくこの割引が適用される時を利用しましょう。
このサービスのいいところは、併用できる他の割引サービスが多いところです。
うまく使うことで高速料金が半額以下になります。
しかし通勤割引サービスでもうひとつネックになるのが、「総利用距離が100km以内」という縛りです。
もし100kmを超えてしまうと割引は一切適用されませんので注意して下さい。
さあ、それでは裏技をご紹介しますね。
まずは100kmになる手前のインターチェンジで高速道路ををおります。
ここで50%の割引が適用されます。(ここまではやられている方も多いと思います。)
そこでまたUターンし高速道路に入りなおすわけですが、このままですと次に高速道路に乗るときはこの通勤割引は適用されません。
それはETCの通勤割引は、朝夕の各割引時間帯の中で最初の1回に限り適用されるからです。
ここで裏技です。
それは、今使ったカードとは別のETCカードを使うのです。
これにより再度通勤割引が適用されるのです。
もちろん時間帯やエリアなどの条件はクリアしていなければいけませんよ。
しかし注意点もあります。
基本的にはこの割引サービスは車両1台の適用となっています。
それを判別するのがETCの車載器の番号です。
この番号をチェックされますと、割引は取り消されますので気をつけてください。(まだそのような経験はありませんが)
ETCカードは是非2枚は持っていましょうね!
カードのポイント制度をうまく利用すると、さらにお得ですよ!
↓
高速道路を使うだけでポイントが2倍貯まる!お得なETCカード
2005年10月20日
スマートIC設置場所一覧
スマートICの設置実験が行われるサービスエリア、パーキングエリア
2004年秋以降、3ヶ月から9ヶ月間スマートインターチェンジの実験が行われました。
多くのスマートインターチェンジで実験期間が2005年8月31日まで延長され、さらに2005年9月25日までの再延長を経て2006年3月31日まで延長されています。
こちらからスマートICの第一次採択、第二次採択、第三次採択の実験場所のリストが確認できます。
2005年10月25日
相互リンク1
SEOアクセスアップに役立つリンク集
相互リンクナビ 相互リンク・無料登録サイト
事故車買取に出すときの注意点についての解説サイト。
クレジットカードのポイントについてわかりやすく解説したサイトです。
事故車買取査定をアップさせる方法。
ETCカードの申込み方法を解説したサイト
ETCの不正通行について
ETCの不正通行に関する情報サイト
故障車でもまだまだ売れます。
中古車オークション代行を利用するときの注意点について解説
エディクレジットカードについての情報サイト
カーナビや車のパーツ、中古パーツ、中古車の情報を紹介しています。
車の燃費が良くなる運転法を追求するサイトです。 燃費は運転の仕方によって10%以上もの差が出ますよ。
交通事故で困ったらこのサイトで相談しましょう!
ゴールドカードについての情報サイト。
はじめてのオープンカー選びからオープンカーの魅力を探究。